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(2011年12月18日更新)
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EVENT REPORT!!
第12回X'MAS PARTY(12/18SUN)
(各バンドの写真をクリックするとLIVEの模様を拡大表示します)

いろんなことがあった今年、考えさせられたと同時に我々は音楽を楽しむことを止めてはいけないと思いましたねえ
音を楽しむことで、ある意味復興を推し進められるんだと思いましたねえ、前を向いていかなきゃねえ
4バンド集まってくれました
レポートご覧ください


CANDY 1 CANDY
ポールバースディパーティから久しぶりの登場だ、リードギターが替わり、さらにロックンロール色が増したようだ
キャロルがビートルズナンバーをうまく取り入れてる様に彼らもビートルズをこなす
ロックンロールはエルビスから始まったと言うけど、違うねえ、やっぱビートルズからだよねえ、サウンドよかったねえ
PLEASE MR.POSTMAN
転石偽造団 2 転石偽造団
ストーンズの初期スマッシュヒットがビートルズの提供したI WANNA BE YOUR MANだったことはファンの間では知らない者はいない、この曲を聴くたびにリンゴースターのそれとは随分違うテイストを感じる
全くブルージーに仕上がっているのはさすがストーンズだ
転石偽造団、うまくコピーしてましたねえ、のりましたねえ、最高でしたねえ
I WANNA BE YOUR MAN
E.G.CHILDREN 3 E.G.CHILDREN
キーボード2台を駆使して厚いサウンドを構築する彼ら、さらに今回は女性ヴォーカリストを連れてきてクリスマスナイトを和やかなムードにしてくれた
ジミヘンからイルカまで、その幅広い音楽域には驚かされる、楽しいステージだったねえ
なごり雪
B-MEN 62 4 B-MEN 62
今年もマックのイベントの最後は彼らで締めてもらった
3月の震災で日本中が大打撃だったこの一年、来年こそはいい年にしたいですねえ
祈りを込めてB-MEN 62が歌い演奏してくれました
感謝感謝
I FEEL FINE
EVENT REPORT!!
第8回ジョン&ジョージ追悼コンサート(12/4SUN)
(各バンドの写真をクリックするとLIVEの模様を拡大表示します)

このコンサートを開催するたびに思うのは、JOHNもGEORGEもあまりにも早く逝ってしまったなあと
GEORGEはALL THINGS MUST PASSと言ったが、二人の残した曲は永遠に歌い継がれていくだろうと思うと気持ちは少し落ち着く
世界中のファンが思い出して口ずさむんだろうと思うと、こういうコンサートが出来るのも幸せなことなんだと感じるねえ
レポートご覧ください

開演前 開演前
開演前の行列を通行人が見て怪訝な顔をして歩き去る、ここがビートルズのコピーバンドのメッカだと言っても分からないだろう
20年以上前からこのキャバーンクラブに通っているが、ここに来るたびにビートルズの雰囲気に浸れる、ここでコンサートが出来るのもうれしいことのひとつだ
P.S.I LOVE YOU 1 P.S.I LOVE YOU
おなじみの京都のバンドだ、いつも感心するのは女性陣が多才なことだ、キーボードはもちろん、ドラムやパーカッションまで上手く使って、ビートルズのサウンドを再現する
又三人ともかわいいので客のエールがすごい
まるでAKB48のファンのようだ
もちろん男性二人もテクニックがあるしヴォーカルもしっかりしてる
楽しいバンドだ
今回の集合写真はエグザイル風????
演奏曲 1 PLEASE PLEASE ME 2 SOLDIER OF LOVE 3 DON'T EVER CHANGE 4 HAPPINESS IS A WARM GUN 5 NO REPLY 6 DEAR PRUDENCE 7 YES IT IS 8 DOCTOR ROBERT 9 SOMETHING (ENCORE)SLOW DOWN
REMEMBER 2 REMEMBER
おなじみリメンバー
今回はマニアックな曲が並んだ、マニアックすぎて知らない曲も多かったのでは?!
でも新しい曲をおろしてくる前向きな姿勢には頭が下がる
今回MCでナベちゃんの娘さんがマックのYOUTUBEを見て笑い転げたと言って皆んなを笑わせていたけど、光景が浮かぶねえ、良い親子関係なんだって思うねえ、ビートルズは親子も仲良くしてくれるんだなあ
演奏曲 1 BETWEEN THE DEVIL AND THE DEEP BLUE SEA 2 DEAR PRUDENCE 3DARK HORSE 4 BLESS YOU 5 ISOLATION 6 IT IS HE(JAI SRI RISHNA) 7 GOD 8 ALL THOSE YEARS AGO (ENCORE) EVERYBODY'S TRYING TO BE MY BABY
B-MEN 62 3 B-MEN 62
前回のコピバン大会の失態をロールオーバーするために今回は気合が入ってた
出番も前の方にして欲しいとリクエストもあり、リベンジに臨む意気込みを感じたねえ
今回はキーボードも連れて来た、だからサウンドも厚くなって聴きごたえがあったねえ
全体的にブルージーにまとめてたし、ロックンロールサウンドにもピッタリあってましたねえ、よかったよかった
演奏曲 1 IN MY LIFE 2 FREE AS A BIRD 3 WHILE MY GUITAR GENTLY WEEPS 4 BRING IT ON HOME 5 OH,DARLING 6 AIN'T THAT A SHAME 7 SLIPPIN' AND SLIDIN' (ENCORE) REVOLUTION
ME & MY MONKEYS 4 ME & MY MONKEY
リードギターが左で白のストラトを持って出てきたら、おおよその想像したとおりだった
まるっきりジミヘンだった
ジミヘンがビートルズのリードギターだったらこういうサウンドになっていたかも?!って感じで進行した
どうしても目がリードギターにいってしまいましたねえ
すごいと言うしかないねえ
演奏曲 1 TAXMAN 2 AND YOUR BIRD CAN SING 3 IN MY LIFE 4 WHILE MY GUITAR GENTLY WEEPS 5 EVERYBODY'S GOT SOMETHING TO HIDE EXPECT ME AND MY MONKEY 6 I AM THE WALRUS (RNCORE) LUCY IN THE SKY WITH DIAMONDS
KKK's WITH SN 5 KKK's WITH SN
前から気になっていたバンド名を次回から変えるという、ビートルズを感じさせるバンド名にチェンジすると言う
イニシャルのバンド名はやはりしっくり来ないもんねえ
やはりビートルズをイメージするバンド名のほうがいいよねえ
折角バンドのサウンドが決まっているんですから、是非是非是非
演奏曲 1 ONE AFTER 909 2 I CALL YOUR NAME 3 DON'T BOTHER ME 4 TELL ME WHY 5 ACT NATURALLY 6 ROCK AND ROLL MUSIC 7 I FEEL FINE 8 I'M DOWN 9 LONG TALL SALLY 10 STAND BY ME (ENCORE) A HARD DAY'S NIGHT
LENNON # 9 6 LENNON # 9
前回女性ヴォーカルを連れてきて、今までにない甘い雰囲気をまき散らかして、我々をムーディな雰囲気にさせてくれた彼ら、今回もまた連れてきてくれましたよ
いやはや女性がひとり入るだけでこんなにもうれしくなってしまうのはオイラだけではなさそうだ
美女と野獣、オット失礼、美女とイケメンたちのサウンドに酔いましたなあ
演奏曲 1 SAVOY TRUFFLE 2 SEXY SADIE 3 I ME MINE〜I'M SO TIRED 4 OLD BROWN SHOE 5 I WILL 6 I WANT YOU 7 YER BLUES (ENCORE) COLD TURKEY
THE BEAT MACKEY 7 THE BEAT MACKEY
名古屋からやってきた彼ら、パンチあるサウンドは世界のやまちゃんもビックリだ、ルックスもいいよねえ
革ジャンにジーンズ、デビュー前のビートルズですねえ
ドラマーが来れなくてP.S.I LOVE YOUのドラマーがトラで参加、彼女のタイトなサウンドもゴキゲンでしたねえ
演奏曲 1 CRY FOR A SHADOW 2 I WANT TO HOLD YOUR HAND 3 FROM ME TO YOU 4 A HARD DAY'S NIGHT 5 ALL MY LOVING 6 HELP! 7 みんないい娘 8 ROLL OVER BEETHOVEN 9 ONE AFTER 909 10 MY BONNIE
THE BLUE JAYS 8 THE BLUE JAYS
今回も前回に引き続きデビュー前からBBCとロックンロールのオンパレードだった
ビートルズが好きだった当時のカバー曲は、どれもこれもメロディが良く、タイトなリズムでハーモニーがきれいな曲ばかりですねえ、これらがあったからこそ後に続くオリジナルが光るんですよねえ
しかしブルージェイズ上手いですねえ、感心しちゃいます
JALのはっぴも決まってますなあ
演奏曲 1 CRY FOR A SHADOW 2 I'VE GOT A WOMAN 3 LEND ME YOUR COMB 4 KEEP YOUR HANDS OFF MY BABY 5 RAUNCHY 6 SO HOW COME 7 YOU REALLY GOT A HOLD ON ME 8 LONESOME TEARS IN MY EYES 9 GLAD ALL OVER 10 DON'T EVER CHANGE 11 NOTHIN' SHAKIN' 12 SWEET LITTLE SIXTEEN
フィナーレ フィナーレ
最後は皆んなでみんなで歌おうのコーナーです、曲は"TWIST AND SHOUT "
ブルージェイズの提案でGIVE PEACE A CHANCEを歌いたいと言うことで、やってもらいましたGIVE PEACE A CHANCE
JOHNが生きていたら、今回の震災に対して何と言っただろうかと思いますねえ
日本にやってきてGIVE PEACE A CHANCEを歌ったかもなんて想像させてくれましたねえ
THE BLUE JAYS どうもありがとう、感謝いたします
やって来てくれたお客様、バンドのみなさん、どうもどうもありがとうございました
司会の木下さん、孤軍奮闘ご苦労様でした
キャバーンのスタッフの皆さんありがとう
これからもどうぞよろしくお願いします(DEC,4,2011)



EVENT REPORT!!
第30回ビートルズコピーバンド大会(8/21SUN)
(各バンドの写真をクリックするとLIVEの模様を拡大表示します)

このコンサートもようやく30回を迎えることが出来た
初めてやった時は、2-3回で終了するものと思っていた
しかしメジャーな新聞に取り上げられたり、バンドの強い希望もあり、とうとう30回と言うことになった
これもひとえに応援してくれたお客様とバンドのメンバーがいた賜物です、感謝感謝です
今後も続けますので宜しくお願いします
レポートご覧ください

開演前 開演前
いつものように行列が出来る開演前の光景だ、これも第一回目から変わらぬ風物詩となった
ビートルズのコピーバンドが文化となったしるしですねえ、いやはやあっぱれです
ハーキュリーズ 1 ハーキュリーズ
いつもはGS(グループサウンズ)のコピーバンドとして活躍する彼ら
しかしルーツはビートルズにあり、ビートルズ大好きな彼らでもある
今回はGS風のビートルズをやるのかと思いきやオリジナルに忠実に演奏したのには驚いた、しかもTILL THERE WAS YOUでは間奏をベースでやるというサプライズも見せてくれて楽しいステージとあいなった
演奏曲 1 HELLO GOODBYE 2 I'VE GAT A FEELING 3 TILL THERE WAS YOU 4 I'M HAPPY JUST TO DANCE WITH YOU 5 I DON'T WANT TO SPOIL THE PARTY 6 ASK ME WHY 7 THANK YOU GIRL 8 EVERBODY'S TRYING TO BE MY BABY
P.S.I LOVE YOU 2 P.S.I LOVE YOU
京都からやってきた老舗バンドだ、女性陣と男性陣の絶妙なハーモニーが聴かせどころの彼ら
パートをそれぞれ入れ替えたり、上になったり下になったりと、いつも感心しまくりだ
今回はTHE FOOL ON THE HILLが秀逸だった、2台のキーボードとハーモニカに縦笛をうまく使っての名演奏だった、ご覧になってください
演奏曲 1 IF I NEEDED SOMEONE 2 GIRL3 BOYS 4 ASK ME WHY 5 DRIVE MY CAR 6 WE CAN WORK IT OUT 7 THE FOOL ON THE HILL 8 YOUR MOTHER SHOUD KNOW
LAWGUNS 3 LAWGUNS
昔からマックの上得意だった”よっちゃんバンド”のご夫婦がライブハウスを経営してから、お会いすることもなかったが、今回30回記念と言うことで、バンドを組んで出演の運びとなった
ビートルズの曲をうまくアレンジしていて、感心していたらCHARのアレンジと聴いて納得した、CHARもルーツはビートルズだもんねえ
しかしこのバンド、即席に作ったとは思えないくらいノリがよかったねえ、ベースもすごくドライブしてた、すごかった
演奏曲 1 AND YOUR BIRD CAN SING 2 A HARD DAY'S NIGHT 3HELP! 4 TAXMAN 5 TICKET TO RIDE
KKK's WITH SN 4 KKK's WITH SN
ベースとキーボードがご夫婦で、愛あるハーモニーは抜群だ
とにかくバランスがいいから聴きやすいねえ
今回はTHIS BOYのミドル部分を奥様がとったのにはびっくりした
彼らもサプライズのスパイスが効いたバンドだ
演奏曲 1 I'VE GOT A FEELING 2 THE WORD 3 WHAT YOU7RE DOING 4 I'LL GET YOU 5 THE NIGHT BEFORE 6 THIS BOY 7 BOYS 8CAN'T BUY ME LOVE
THE BLUE JAYS 5 THE BLUE JAYS
今回はデビュー前の曲を網羅!!とにかくいながらにして、ハンブルグのスタークラブやリバプールのキャバーンに座っているような錯覚さえも覚えるほど強烈なリズムとサウンド
いやはや驚いた
ストレートなロックっていいですねえ、ノリますなあ
演奏曲 1 SWEET LITTLE SIXTEEN 2 THAT'LL BE THE DAY 3 INSPIRE OF ALL DANGER 4 THREE COOL CATS 5 BESAME MUCHO 6 TAKE GOOD CARE OF MY BABY 7 AIN'T SHE SWEET 8 KEEP YOUR HANDS OFF MY BABY 9 SOME OTHER GUY
REMEMBER 6 REMEMBER
たまにレコードまるごと1枚を演奏する彼ら、間違ってもSGT.PEPPER'Sはやらないだろうとたかをくくっていたら、今回持ってきたのには正直言ってビビッテしまった
しかもWITHIN YOU WITHOUT YOUまでやるんだもんねえ、腰を抜かしそうになりましたがな
30回の記念コンサートを最大限盛り上げていただきましたなあ、数日間立ち上がれそうもなかったことも付け加えておきましょう
演奏曲 1 SGT.PEPPER'S LONELY HEARTS CLUB BAND 2 WITH A LITTLE HELP FROM MY FRIENDS 3 LUCY IN THE SKY WITH DIAMONDS 4 WITHIN YOU WHITHOUT YOU 5 WHEN I'M SIXTY FOUR 6 GOOD MORNING GOOD MORNING 7 SGT.PEPPER'S LONELY HEARTS CLUB BAND (REPRISE) 8 A DAY IN THE LIFE
NOT 4 SALE 7 NOT 4 SALE
10バンド中、唯一のレフティのベーシスト
遠くから見るとやっぱりステージが映えますなあ、ビートルズの雰囲気に自然となるからいいよねえ
中央のギターリストはいつものパーフォーマンスのかつらを外すのを最後の曲前にやったので、これまたお客の裏をかく作戦だった、見事な演出だった
演奏曲 1 ROCK'N ROLL MUSIC 2 SHE'S A WOMAN 3 DIG A PONY 4 I SAW HER STANDING THERE 5 THE NIGHT BEFORE 6 YOU CAN'T DO THAT 7 LADY MADONNA
THE SPRINGS 8 THE SPRINGS
二度目の出演の彼ら、リードギターが出れなくなったので、誰か紹介してくれと言うので、REMEMBERのナベちゃんを推薦した
練習もしないで、いきなりのステージ、曲だけを連絡し合い本番に臨むなんて、昔なら考えられないところだ、すごい時代になったなあと思いますねえ
演奏曲 1 TWIST AND SHOUT 2 NOWHERE MAN 3 SHE LOVES YOU 4 IN MY LIFE 5 TICKET TO RIDE 6 BAD BOY 7 PLEASE PLEASE ME 8 I WANT TO HOLD YOUR HAND
LENNON #9 9 LENNON #9
いつもジョンレノンがやってきたのかと思うほどステージ栄えする彼ら、今回は女性ヴォーカリストを連れてきた、アレンジの良いIN MY LIFEを聴かせてくれた、ちょっとJAZZ風でよかったねえ、キーボードはあいだにカノンを入れたりで、茶目っ気のあるところを見せていた
全体のサウンドも力強くパワーありましたなあ
演奏曲 1 WHY DON'T WE DO IT IN THE ROAD 2 SHE SAID SHE SAID 3 TOMORROW NEVER KNOWS 4 IN MY LIFE 5 COLD TURKEY 6 EVERYBODY'S GOT SOMETHING TO HIDE EXPECT FOR ME AND MY MONKEY〜COMING UP
B-MEN 62 10 B-MEN 62
伊勢からやってきた4人組
大阪の地にもなじみ、今やこのコンサートの顔になりつつある彼ら
そんな彼らだからトリをお願いした
しかし魔物がこの館には住んでいて、酒がいたずらをしまんにゃーわ
リハーサルはトップで本番は一番最後、これがくせものだ
お客様は全員応援に回っての勇気付けをする事しきり
演奏は悪くなかったけど、YOUTUBEにはアップしないでくれと言うことで、今回はアップなしとしました
次回のリベンジに期待してまっしぇーーーッ
演奏曲 1 A HARD DAY'S NIGHT 2 ANY TIME AT ALL 3 WHAT YOU'RE DOING 4 EVERY LITTLE THING 5 I'M HAPPY JUST TO DANCE WITH YOU 6 TELL ME WHY 7 MATCH BOX 8 WHEN I GET HOME 9 LONG TALL SALLY
フィナーレ フィナーレ
最後は皆んなで恒例の行事をやることになっていて、みんなで歌おうのコーナーだ、曲は"HEY JUDE "
B-MEN 62も最後の力を振り絞っての演奏でした
他のバンドも大応援で、連帯感を感じましたねえ、いやはやうれしいことです
お客さんも皆んなのってくれ、30回記念大会を盛り上げてくれました、感謝感謝
これからもどうぞコピーバンド大会を愛していただけますよう、宜しくお願いいたします
司会の藤田さん木下さんご苦労様でした
キャバーンのスタッフの皆さんありがとう
これからもよろしくお願いします(AUG,21,2011)



EVENT REPORT!!
第10回ポールバースディパーティ(6/19SUN)
(各バンドの写真をクリックするとLIVEの模様を拡大表示します)

ポールがまたまた婚約したと言う
今度はアメリカ人女性でニューヨークの地下鉄会社の役員もしていると言うセレブらしい
今年69歳のポール、元気ですねえ、本当にモンスターですねえ
我々もみらないましょうね!!
レポートご覧ください

開演前 開演前
前日にこのキャバーンクラブもポールバースディパーティをやっていて、朝まで幹部が飲んでいて、我々の入りと鉢合わせになった
キャバーンの社長が言う、東京のキャバーンクラブが閉めたので、日本でキャバーンはここだけになったと、じっくり宣伝して欲しいと
確かにビートルズだけで商売するのは難しいと思うねえ、でも好きだからねえ、盛り上がるよう皆さんも応援してくださいね、よろぴくー
B-MEN 62 1 B-MEN 62
伊勢市からやって来た4人組
とにかく元気!!ラバーソウルやリボルバー辺りがお得意だけれど、今回は初期や後期もやってくれたねえ
ポール一色でまとめてくれた、よくぞのどがつぶれなかったねえ
演奏曲 1 THE END〜GET BACK〜BIRTHDAY〜BACK IN THE U.S.S.R. 2 THING WE SAID TODAY 3 ANOTHER GIRL 4 MICHELLE 5 HERE THERE AND EVERYWHERE 6 WE CAN WORK IT OUT 7 POLYTHENE PAM〜SHE CAME THROUGH THE BATHROOM WINDOW 8 DRIVE MY CAR 9 PAPER BACK WRITER 10 KANSAN CITY〜HEY HEY HEY 11 SGT.(REPRISE) (ENCORE)LONG TALL SALLY〜EVERBODY'S〜BOYS〜MONEY〜I SAW HER STANDING THERE
THE BLUE JAYS 2 THE BLUE JAYS
いつも誰もやらない(やれない???)曲を披露する彼ら、今回はアコースティックでポールが南部なまりで歌うロッキーラクーンを持ってきた
難しかったと言っていたが、彼らは仕上げてきますねえ
さらにポールが随分前に歌ったストロベリーフィールズフォーエバーも、いやはやテクニシャンですねえ、うれしいですねえ
演奏曲 1 BAND ON THE RUN 2 LIVE AND LET DIE 3 ROCKY RACCOON 4 STRAWBERRY FIELDS FOREVER 5 HI HI HI (ENCORE)MY BONNIE,HIPPY HIPPY SHAKE,FREEDOM
CALLY 3 CALLY
キャバーンクラブ初登場の彼ら
もともとはリッケンバッカーの改造に来られた時にバンドをやっていると聞いたので、まずはマンスリーライブに誘ってみた
ビートルズのデビュー前をキャロルのような味付けで聴かせてくれた
これならキャバーンでも十分いける、問題ないと判断、出演の運びとなった
リージェントも決め、ステージでダンスしながらの演奏は、ビートルズのハンブルグを想像しちゃいましたねえ
演奏曲 1 SLOW DOWN 2 TWIST AND SHOUT 3 I SAW HER STANDING THERE 4 ANNA 5 GOOD GOLLY MISS MOLLY 6 PLEASE MR.POSTMAN 7 BAD BOY 8 R&R MUSIC (ENCORE) LONG TALL SALLY
REMEMBER 4 REMEMBER
我々のコンサートの顔となって久しいが、今回はポール役がトラに替わっていた
震災以降、色々と出演が難しくなっても、トラを入れてでもステージを続けてくれることはありがたいことだ
これからも連続出演記録を延ばしていって欲しいものだ
演奏曲 1 I SAW HER STANDING THERE 2 ALL MY LOVING 3 EIGHT DAYS A WEEK 4 IF I FELL 5 THINGS WE SAID TODAY 6 CAN'T BUY ME LOVE 7 TWO OF US 8 I'VE JUST SEEN HER FACE 9 DAY TRIPPER 10 SHE LOVES YOU (ENCORE) GET BACK
PABLO FANQUES FAIR 5 PABLO FANQUES FAIR
フロントの3人が背が高くってビジュアルが良い彼ら、ビジュアルだけでなく演奏もゴキゲンだ
今回も難しい曲のオンパレードだった、どうやってコピーするんでしょうかねえ、感心も得心もしますねえ、、、、いやはやほんま
演奏曲 1 JUNIOR'S FARM 2 HIGH WAY 3 THE WORLD TONIGHT 4 THING WE SAID TODAY 5 ALL MY LOVING 6 I'VE HAD ENOGH 7 SOILY (ENCORE)LONG TALL SALLY
FLYING HORSES 6 FLYING HORSES
マニアックなマニアックなマニアックすぎるほどのウィングスのコピーバンドだ
YOUTUBEでも世界各国から賛辞のコメントが寄せられる彼ら
日本の誇りと言っても良いくらいだ
演奏曲 1 INSTRUMENTAL〜EAT AT HOME 2 BIP BOP 3 SMILE AWAY 4 MUMBO 5 BLUE MOON KENTUCKY 6 BEST FRIEND 7 WILD LIFE 7 HI HI HI 8 GIVE IRELAND BACK TO THE IRISH10 LONG TALL SALLY (ENCORE)VENUS AND MARS/ROCK SHOW/JET,LET ME ROLL IT
フィナーレ フィナーレ
ポールの初期の最高傑作であるこの曲でお別れです、曲は"I SAW HER STANDING THERE "だ
出演バンドのメンバーもお客様もおおのり
皆んなで肩組みあってのエンディング
うれしいですねえ、楽しいですねえ、感動しましたねえ
ポールのようにいつまでも若く、色気のある男でいたいねえ、みなさん頑張りましょうね
さてさてお客様、バンドの皆さん、どうもどうもありがとうございました
司会の木下さんご苦労様でした
キャバーンのスタッフの皆さんありがとう
これからもよろしくお願いします(JUN,19,2011)



EVENT REPORT!!
第11回X'MAS PARTY(12/19SUN)
(各バンドの写真をクリックするとLIVEの模様を拡大表示します)

この12月は全世界がクリスマス一色になると思うとキリスト教ってすごいなあと改めて思うねえ
そのキリスト教よりビートルズのほうがポピュラーだと言ったJOHNはさらにすごい男だなあって思いますねえ
生誕70周年のクリスマスパーティ、盛り上がりましたねえ
レポートご覧ください


PAPA '40s 1 PAPA 40's
お久しぶりですねえ、神戸からやってきた彼ら
とにかくMCが面白くって、ぐいぐい引っ張られる
キーボードの女性が結婚すると言うので、大いに盛り上がった、やっぱり結婚するって言う時が、女性は一番きれいねえ
お幸せに!!
NO MATTER WHAT
転石偽造団 2 転石偽造団
いつもマイナーな曲が多い中、今回はメジャーどころで楽しませてくれた
ストーンズもそうだけど、有名な曲はのるもんねえ、今回もサンタのコスプレで暑さをものともせず歌ってくれた、ストーンズっていいねえ
SATISFACTION
WHITE CREEK BAND 3 WHITE CREEK BAND
第2回目のビートルズコピーバンド大会に出てくれたバンドが色々な変遷を得て、今はカントリーバンドになっていて驚いた
2回目の時もビートルズをカントリー風にアレンジした曲もやってくれたから、当時からカントリーの匂いのする雰囲気があった
イーグルスやバーズの曲をやってくれた
PEACEFUL EASY FEELING
E.G.CHILDREN 4 E.G.CHILDREN
マンスリーの顔になった感のあるバンドだ、我々の良く耳にする曲を中心にやってくれた
エキストラのコーラスを入れてのHAPPY X'MASをSILENT NIGHTでくるんで演奏してくれた、なんだかジーンときたねえ
SILENT NIGHT
B-MEN 62 5 B-MEN 62
ビートルズのコピーバンドとして人気を独占したようなこの年だった
来年も暴れるらしいから、注目してましょうねえ
今回はとっても難しい曲、コーラスも大変な曲をやってくれた、感謝感謝
HERE THERE AND EVRYWHERE
EVENT REPORT!!
第7回ジョン&ジョージ追悼コンサート(12/5SUN)
(各バンドの写真をクリックするとLIVEの模様を拡大表示します)

今回は東京と名古屋と広島からバンドがやってきてくれた
しかも総数11バンドと過去最大のバンド数となった
いやあうれしいですねえ
ジョンもジョージも天国で喜んでるだろうか?!
レポートご覧ください

開演前 開演前
ポールがジョージをジョンに紹介した時、すでにジョンはいっぱしの大人だったから、子供のジョージを見てどう思ったんだろうね?
ギターの腕前を見せる為、バスの2階でラウンチーを聴かせたという
チョーキングのところがうまかったんだろうね、加入となった
ジョージは"WAH-WAH"で、君は僕をビッグスターにしてくれたと歌詞に書いた
ジョージはジョンに心底感謝していたんだろうね、きっと
THE BEATRIBES 1 THE BEATRIBES
毎年8月にリバプールで行われるビートルウィークに今年出演してきた彼ら、関西からは初となった、とにかく盛り上がったらしい
数年前にリッキーを連れて行ったのを思い出したねえ
あの時もそうだけど世界中からそれこそすごいバンドが集まるから、まあびっくりする
キャバーンのフロントとバックのステージは熱気ムンムンで、外人のノリのいいこと、あのノリは音楽のノリではなくサッカーのノリだと感じたねえ、日本人にはまね出来ないや
演奏曲 1 SOMETHING 2THE BALLAD OF JOHN AND YOKO 3 PENNY LANE 4 HERE COMES THE SUN 5 OCTOPUS'S GARDEN 6 I AM THE WALRUS 7 OLD BROWN SHOE 8 MAGICAL MYSTERY TOUR 9 A DAY IN THE LIFE
A HAPPY JGPR CLUB BAND 2 A HAPPY JGPR CLUB BAND
ビートルズの日本公演を見に行ったリアルタイムの彼ら、今回も面白い話をしてくれた
武道館ではリンゴーのバスドラがすごく聴こえたらしい、当時のテレビはうまく拾えてなかったように思うが、ライブをじかに見た人のいつわりない声だと思った
しかも椅子が高いのもバスドラの音を十分効かす為だろうとの考えも、なるほどと納得したりして
演奏曲 1 LITTLE CHILD 2 I CALL YOUR NAME 3 WOMAN 4 ACROSS THE UNIVERSE 5 WHILE MY GUITAR GENTLY WEEPS
THE BEAT MACKEY 3 THE BEAT MACKEY
名古屋からやってきたバンドだ、名古屋も盛んですねえ、ビートルズファンの多いこと
彼らは高校の先輩後輩の間柄と言う
革ジャンに身を包み、初期の曲を演奏しているとシルバービートルズって感じでよろしいなあ
ジョージ役はフチュラマを持ってきたと思ったら、自分で改造して作ったと言う、すごい才能!!
欲しい人には10万円で売ると言っていた
音もシャープだったねえ
演奏曲 1 A HARD DAY'S NIGHT 2 I WANT TO HOLD YOUR HAND 3 THIS BOY 4 FROM ME TO YOU 5 PLEASE PLEASE ME 5 I'LL BE ON MY WAY 6 みんないい娘 7 I'M GONNA SIT RIGHT DOWN AND CRY 8 ROLL OVER BEETHOVEN
THE PEPPERS 4 THE PEPPERS
東京からやってきた彼ら、ジョンレノン祭に続き東京からもう一バンドやってきてくれた
東京大阪間は近くなったと言うけど、交通費や宿泊費を考えるとなかなか来れるものではないから尚のことうれしいのである
シアスタジアムのジャケットで登場、雰囲気抜群ですねえ、サウンドもよかったねえ
ドラムスはP.S.のドラマーだ、THE REASONと3バンド掛け持ちですか?
すごいパワフルですねえ
おみそれいたしましたあ
演奏曲 1 I CALL YOUR NAME 2 HERE COMES THE SUN 3 I FEEL FINE 4 ANYTIME AT ALL 5 SOMETHING 6 YOU CAN'T DO THAT 7 BABY IT'S YOU 8 DON'T LET ME DOWN
NOT 4 SALE 5 NOT 4 SALE
会社の同僚と作ったバンドとか、ポールがレフティで雰囲気おますなあ
中央のギターリストはリッケンバッカーのコピー物を持ってきて、皆んなバンドを見ずにギターのネームプレートばっかり見てると笑わせていた
しゃべって歌って、さらに最後はかつらまでとって、本日最高の爆笑を勝ち取ってましたなあ、いやはやすごいエンターテイナーでおます
演奏曲 1 HELLO GOODBYE 2 JET 3 COME TOGETHER 4 ONE AFTER 909 5 A HARD DAY'S NIGHT 6 YOU CAN'T DO THAT 7 TWIST AND SHOUT
KKK's WITH SN 6 KKK's WITH SN
ベースとキーボードがご夫婦といううらやましいバンドだ
夫婦そろってカラオケに行くというのは良くある光景だが、スタジオに入るとなるとそうある話ではないよねえ
サウンドは夫婦だからか?よくそろってたねえ
ベーシストは高いキーが出る、声の質もポールに良く似てたねえ
演奏曲 1 MR.MOON LIGHT 2 NO REPLY 3 DAY TRIPPER 4 OH! DARLING 5 NOWHERE MAN 6 DRIVE MY CAR 7 I SAW HER STANDING THERE〜ONE AFTER 909〜WHILE MY GUITAR GENTLY WEEPS〜GET BACK
REMEMBER 7 REMEMBER
ご存知リメンバー
この追悼コンサートでは他のどのバンドより張り切っているように思うのは気のせいか?!
今回はジョン役が12弦を持ってきた、ぴんと来たねえ、悲しみはぶっとばせだなと、間違いなくやってくれました
ジョージの"BEWARE OF DARKNESS"もよかったねえ、泣けますねえ、ウェーーーン(もうええちゅうねん)
演奏曲 1 DON'T BOTHER ME 2 YOU'VE GOT TO HIDE YOUR LOVE AWAY 3 BEWARE OF DARKNESS 4 GLOW OLD WITH ME 5 I LIVE FOR YOU 6 REVOLUTION 7 ALL THOSE YEARS A GO
THE BEATLE_SKETCH 8 THE BEATLE_SKETCH
いつもは3人の彼ら、今回はソロだ
よっちんさんと言う彼もリバプールのキャバーンクラブには2度ばかし出演している、キャバーンのハウスバンドとも共演しているのもYOUTUBEでご覧いただける
今回は恐ろしいエフェクターキットを持ってきた!!
なんとひとり3重唱できるヴォーカルのキットだ
"NOWHERE MAN"の3パートハーモニー是非聴いてみてくださいな
演奏曲 1 DIZZY MISS LIZZIE 2 NOWHERE MAN 3 IF I NEEDED SOMEONE 4 STRAWBERRY FIELDS FOREVER 5 I ME MINE 6 I'M SO TIRED 7 REAL LOVE
P.S.I LOVE YOU 9 P.S.I LOVE YOU
毎度おなじみの彼ら、今回はジョージ役がトラで参加、すごいステージとあいなった
ジョージ追悼のためどのバンドもやる"WHILE MY GUITAR GENTLY WEEPS"だが、なかなかクラプトンのコピーは難しい
レコードと音が合ってもブルージーさが必要なんですねえ、サンタナも弾いてるけどやっぱりラテンのノリで、この曲には合わない、ブルージーなギターを弾けなくてはこの曲を盛り上げることが出来ない、でも今回のトラは見事にやってくれましたねえ
まるっきりブルージーでしたねえ
聴き惚れてしまいました、いやはやほんま
演奏曲 1 YOU CAN'T DO THAT 2 HELP! 3 COME TOGETHER 4 HAPPINESS IS A WARM GUN 5 SOMETHING 6 パーティはそのままに 7 ONE AFTER 909 8 WHILE MY GUITAR GENTLY WEEPS
THE BLUE JAYS 10 THE BLUE JAYS
彼らもこの追悼コンサートは張り切る、ジョンとジョージのこだわりの部分を良く表現してくれる
痒いところに手が届くとでも言うんだろうか?コピーはうまいねえ
"NOWEGIAN WOOD"のジョンの指使いや"ALL THINGS MUST PASS"もジョージのギターのストローク、感心しちゃいますねえ
演奏曲 1 I'M LOOSING YOU 2 NORWEGIAN WOOD 3 DIZZY MISS LIZZY 4 ALL THINGS MUST PASS 5 HERE COMES THE SUN 6 (I'VE GOT MY MIND)SET ON YOU
LENNON # 9 11 LENNON # 9
ジョンレノン祭に続き出演してくれた彼ら
真ん中のヴォーカルがジョンの雰囲気を放つ、サンタの衣装も決めてくれて、なんとも華やかなステージとなった
ヴォーカルが多いとサウンドが汚れるのが多い中、彼らはクリーンなのである、発声をうまく合わしてるんだろうねえ、乱れないから不思議だ
うまくトリを取ってくれましたねえ、感謝感謝
演奏曲 1 GLASS ONION 2 WHILE MY GUITAR GENTLY WEEPS 3 OLD BROWN SHOE 4 HELTER SKELTER 5 HOW DO YOU SLEEP? 6 I'M LOOSING YOU
フィナーレ フィナーレ
最後は皆んなで歌おうのコーナーだ、曲は"TWIST AND SHOUT "
この曲を初めて聴いた時、レコードの表紙の写真の中でジョージがリードヴォーカルをとっているんじゃないかと顔だけで判断していた、図太い声はきっとジョージだと思っていた、なんとも情報の無い時代だったねえ
ジョンが歌っていると分かってびっくりしたのは遠い昔の話ですねえ
ジョンとジョージ、今頃何をしてるんでしょうかねえ、この曲を歌っていたりしてねえ、、、、
さてさてどうもどうもありがとうございました、キャバーンへやってきてくれたお客様、そして出演バンドの皆さん、感謝いたします
司会の藤田さん木下さんご苦労様でした
キャバーンのスタッフの皆さんありがとう
これからもよろしくお願いします(DEC,5,2010)



EVENT REPORT!!
ジョンレノン祭(10/10SUN)
(各バンドの写真をクリックするとLIVEの模様を拡大表示します)

今年はジョンの生誕70年、没後30年のメモリアルイヤーだ
ジョンがいなかったらビートルズは生まれてなかっただろうし、ビートルズの曲だってそうだ
我々ビートルズファンにとっては無味乾燥な人生を送っていたかもしれない
そう思うとジョンに感謝しなくっちゃあと言うわけで、ジョンレノン祭を企画した、賛同してくれたバンドが集まってくれた
ジョンの曲を聴きながら、何度も涙が流れそうになった、ウェーーーン(泣いてどないすんのんじゃ)
えらいすんまそ(だめだこりゃ)
レポートご覧ください

開演前 開演前
ジョンは自分でも嫉妬深い男だと言ってたし、曲にも随所に現れているが、よくぞポールを自分のバンドに入れたなあと感心する、自分よりルックスがよくってギターがうまくって、なによりエルビスに似ていたポールに焼きもちを焼くよりは自分のバンド強化に考えが行った、要するに懐の深い男だったんだろうね
ステージではすごくエキサイティングな姿だったんだろうね、ジョンを見たくてキャバーン前に並んでいた少女達は今何を思っているんだろうね、ジョンのデビュー前を知っていたと言うのは財産なんだと思うけどねえ、どうなんだろ?並んでいるお客さんたちを見て、そんな風に感じたねえ
P.S.I LOVE YOU 1 P.S.I LOVE YOU
開口一番マックの15周年を祝ってくれた、マックが開店してすぐに京都からこのバンドのリーダーとベースの奥さんがヘフナーを買いに来てくれたのを思い出しましたねえ、長い付き合いですねえ、これからも大事にしていきたいお客様ですねえ
さてさてバンドの方はいたって元気、サウンドもきれいですねえ、特に3声のハーモニーはきれいですねえ、女性陣もきれいでうっとりとしてしまうのはオイラだけではなさそうだ
ビートルズ時代、ソロになってから、色々なジョンの曲を披露してくれた、すごいレパートリーの多さに感心することしきり、トップバッターご苦労様でした
演奏曲 1 IF I NEEDED SOMEONE 2 I FEEL FINE 3 RUN FOR YOURSELF 4 BECAUSE 5 HEY BULLDOG 6 GIRL 7 OH MY LOVE 8 THE WORD 9WOMAN (ENCORE) TO KNOW HER IS TO LOVE HER NOWHERE MAN
REMEMBER 2 REMEMBER
今回はエレキではなくJ-160Eを持ってきたジョン役の彼、ビートルズ時代ジョンはリッケンバッカー、カジノとエレキは変遷したが、アコースティックはJ-160Eを使い続けたのはジョンのサウンドそのものだったんだろうね、多分ジョンのほとんどの曲はJ-160Eで出来上がったと思ってる
ステージでJ-160Eを使うバンドも多くなったがこのバンドはうまく使いこなす、バランスがいいんだろうね
ジョン大好きと言うのが伝わってくるステージだったねえ、よかったよかった
演奏曲 1 HELP! 2 IN MY LIFE 3 STAND BY ME 4 WOMAN 5 STARTING OVER 6 HOW ? 7 IMAGINE 8A DAY IN THE LIFE (ENCORE) COME TOGETHER HAPPINESS IS A WARM GUN DON'T LET ME DOWN
VANDY 3 VANDY
ひとりビートルズの似合う彼、彼とも付き合いが長いですねえ、現在はFMのD.J.で大活躍の彼、もちろんビートルズ大好き人間でもあります
ひとりでビートルズをやるのは極めて難しい、リズムをきざみながら要所要所リードも弾かなくてはいけないし、コーラスも付けられないし、言やあ直球勝負の感じなんだけど、彼はお客にビートをとってもらい縦横無尽にギターかき鳴らす
ヴォーカルは音域もあるからビートルズに聴こえる、間を空けないでずーーーと歌ってられるのも才能のひとつだよねえ
演奏曲 1 NORWEGIAN WOOD 2 HELP! 3 JOHNY BE GOOD〜BLUE SUEDE SHOES 4 EIGHT DAYS A WEEK 5 SHE LOVES YOU 6 TICKET TO RIDE 7 SOMETHING 8 LET IT BE (ENCORE) HONKY TONK WOMEN
THE REASON 4 THE REASON
東京からやってきてくれた彼ら、よくよく話を聞くとベースの彼が第一回目のビートルズコピーバンド大会に出演したことがあることが分かった、今は東京に住んでいてこのバンドで活動中という、おっと思い出しましたねえ、レフティでルックスがよかったのを、今も全く変わらないのには驚きましたねえ、この世には年をとらない人がいるんですねえ
バンドはビートルズのデビュー前を中心にパンチあるロックンロールに甘いバラードとなかなか雰囲気あるバンドだった
サウンドもタイトで、ドラムの女性はP.S.I LOVE YOUのドラムスでもあるのだけれど、全くドラムの感じが違う、抜群にドライブしてる、パワーもあるし、何より初期のリンゴーにそっくりだ、ロールしてるんですもんねえ、驚いちゃった
演奏曲 1 SOME OTHER GUY 2 LEND ME YOUR COMB 3 I REMEMBER YOU 4 DEVIL IN HER HEART 5 I GOT TO FIND MY BABY 6 FALLING IN LOVE AGAIN 7 TO KNOW HER IS TO LOVE HER 8 愛なき世界 9 AIN'T SHE SWEET 10 MR.MOONLIGHT (ENCORE) YESTERDAY LEAVE MY KITTEN ALONE HIPPY HIPPY SHAKE
GENTLY WEEPS 5 GENTLY WEEPS
ドラムスとパーカッションとベースが親子と言うバンドで、アットホームなそれでいてテクニックのあるサウンドを構築する彼ら
細かい部分までしっかりとコピーをしているのは感心だ、さらに自分達でアレンジするところもなかなかのセンスを見せてくれる、ジョンならこういう選曲でステージをやると言う感じの曲をやってくれた、のりましたねえ
演奏曲 1 COME TOGETHER 2 DON'T LET ME DOWN 3 NORWEGIAN WOOD 4 NOWHERE MAN 5 I CALL YOUR NAME 6 LOVE 7 IMAGINE 8 STRAWBERRY FIELDS FOR EVER〜HELP!〜GIVE PEACE A CHANCE (ENCORE)BIRTHDAY
THE BEAT FLAT 6 THE BEAT FLAT
このバンドも親子バンドだ、フロントの3人がそうだ、お父さんのビートルズ好きに付き合ってるようだけど、きっちり衣装もそろえなりきっている所はあながち付き合ってるというより楽しんでいそうだ
サウンドも出演するたびに良くなってきてる、強弱がすっきりしてる、バランスもよかったねえ、聴きやすかった、MCも当然面白かった
演奏曲 1 PLEASE PLEASE ME 2 悲しみはぶっとばせ 3 DRIVE MY CAR 4 HELP! 5 I NEED YOU 6 COME TOGETHER 7 DON'T LET ME DOWN 8 TWIST & SHOUT (ENCORE) A HARD DAY'S NIGHT SHE LOVES YOU
B-MEN 62 7 B-MEN 62
三重は伊勢市からやってきた彼ら
前回のステージの時とは違ったスーツで雰囲気もバッチリだ、サウンドもびっくりするくらいまとまってる、初期とA HARD DAY'S NIGHTのアルバム中心にやってくれた
このバンドのジョージ役はカジノで12弦の音を再現する、エフェクターなど使わずにである、驚きですよまったく
フロントの3人の動きも最高だ、良く動く、2マイクでジョージが入ってくる感じもそっくりだ
ジョン役はのってましたねえ、注目度抜群でした、いやはやすごかった
演奏曲 1 NO REPLY 2 BABY IT'S YOU 3 ALL I'VE GOT TO DO 4 I SHOUD HAVE KNOWN BETTER〜A HARD DAY'S NIGHT〜I FEEL FINE 5 ANYTIME AT ALL 6 THIS BOY 7 YOU CAN'T DO THAT 8 I CALL YOUR NAME 9 WHEN I GET HOME 10 BAD BOYS 11 SLOW DOWN (ENCORE)DRIVE MY CAR TAXMAN AND YOUR BIRD CAN SING
フィナーレ フィナーレ
恒例の皆んなで最後はこの曲を歌いますコーナーだ、曲は"HELP! "
ジョンの一番のりのいい曲を選ぼうとして色々考えたけれど、やっぱりこれだと思いHELP!にした
バックコーラスもお客様がつけてくれ最高に盛り上がりましたねえ
ジョン!!生きていたらどんな曲を作っていたんだろうね
かえすがえす残念だけど、ジョンのあのヒップな生き方やセンスは後世にきっと語られ、受け継がれていくんだろうね
ジョンと同じ時代を生きてきたことを心から誇りに思うと同時にもう一度ジョンに感謝のお礼を言いたいと思います、”どうもどうもありがとうございました”
ジョンレノン祭にやってきてくれたお客様、そして出演バンドの皆さん、感謝いたします
司会の藤田さん木下さんご苦労様でした
キャバーンのスタッフの皆さんありがとう
これからもよろしくお願いします(OCT,10,2010)



EVENT REPORT!!
第29回ビートルズコピーバンド大会(8/22SUN)
(各バンドの写真をクリックするとLIVEの模様を拡大表示します)

今年の夏は本当に暑かった
気温観測史上最高の暑さだったとか
夏に強いおいらも今年ばかりはばてかけたねえ、でも出演バンドが元気で驚いた
皆んなすごいパワーを持ってるなあって感心しちゃいました、朝早くから岡山や三重から駆けつけてくれるんだもんねえ、おいらもがんばらなくっちゃあって思いました
レポートご覧ください

開演前 開演前
どんなに暑くっても並んでくれる、行列のできるラーメン屋じゃあないけど、ぞくぞくと集まってくれるのは頭の下がる思いです
最近は家族ずれも多くなって、ビートルズは世代を超えたって感じますねえ、ビートルズは永久に不滅です!!(お前は長嶋かあ?!)
REMEMBER 1 REMEMBER
ご存知リメンバー、今回はリボルバーアルバム丸ごと演奏するというすごい企画で挑戦した彼ら
ライブでは出来ないだろうと誰もが思う曲もやってのけるんだもんねえ、アー驚いちゃった
シタールの音も、効果音もすべてエレキギターで表現するんだもんねえ、あきれて物も言えませんでした、よくぞビビらせてくれました、いやはやまいったまいった
演奏曲 1 TAXMAN 2 I'M ONLY SLEEPING 3 LOVE YOU TO 4 HERE THERE AND EVERYWHERE 5 YELLOW SUBMARINE 6 AND YOUR BIRD CAN SING 7 DOCTOR ROBERT 8 I WANT TO TELL YOU 9 GOT TO GET YOU INTO MY LIFE 10 TOMORROW NEVER KNOWS (ENCORE) SHE SAID SHE SAID
B-MEN 62 2 B-MEN 62
三重は伊勢市からやってきた四人組、先だってのマンスリーライブに出てくれての今回のキャバーンデビューとあいなった
とにかくうまい!!演奏もヴォーカルもハーモニーも抜群だ
さらに2マイクでのスピード感あるステージは、久しぶりにうなってしまいましたねえ
"AND YOUR BIRD CAN SING"のツィンリードをひとりでやるんだもんねえ、必見ですよ!!是非ご覧になってください
演奏曲 1 DRIVE MY CAR 2 TAXMAN 3 DAY TRIPPER 4 HELP! 5 NOWHERE MAN 6 WITH A LITTLE HELP WITH MY FRIEND 7 YES IT IS 8 MICHELLE 9 AND YOUR BIRD CAN SING 10 IF I NEEDED SOMEONE 11 TICKET TO RIDE 12 PAPERBACK WRITER (ENCORE) I FEEL FINE
SILVER RABBITS 3 SILVER RABBITS
リハーサルが始まる前から酒を飲みだすんだもんねえ、本番大丈夫かなあ???って心配してたけど、まあ驚いた、酔っ払っていてもステージではしっかりしてること
しゃべってはろれつが回らないのに、きちんと歌ってるし、ギターもトチってないし、すごいねえ
やっとわかったねえ、酒が入るほどしっかりしていく人がいるんだってことを
サウンドも申し分ないし、選曲もいいし、摩訶不思議な気持ちになりました
演奏曲 1 TWIST & SHOUT (SHORT VERSION) 2 DEVIL IN HER HEART 3 HELP! 4 ACT NATURALLY 5 YOU REALLY GOT A HOLD ON ME 6 I WANT TO HOLD YOUR HAND 7 THIS BOY 8 I'M GONNA SIT RIGHT DOWN AND CRY 9 HOW DO YOU DO IT 10 ALL MY LOVING (ENCORE) I SAW HER STANDING THERE
LENNON NO. 9 4 LENNON NO. 9
バンド名からも分かるとおりジョン崇拝者の彼ら、しかし良く聞くと、とあるライブバーで気のあった者どおしがセッションしているうちに出来たバンドだとか
それにしても良く出来たバンドだ
ヴォーカルもジョンの雰囲気をかもし出してるし、ギターもセンスいいねえ
ビジュアルも最高だった
演奏曲 1 THE BALLAD OF JOHN AND YOKO 2 OLD BROWN SHOE 3 組曲 SUN KING(SUN KING〜MEAN MR.MUSTARD〜POLYTHENE PAM〜SHE CAME IN THROUGH THE BATHROOM WINDOW〜SUN KING) 4 STARTING OVER 5 ONE AFTER 909 6 I AM THE WALRUS (ENCORE)OCTOPUSS'S GARDEN
THE BLUE JAYS 5 THE BLUE JAYS
いつもは誰もやらない曲のオンパレードだったけど、今回は無難にのりのいい曲ばっかりを持ってきた彼ら
楽器の組み合わせもよかったねえ、J-160Eにテネシアン、それにヘフナー、まさしく1964-5年のビートルズ
このギターのアンサンブルは聴きやすいねえ、もろにビートルズだもんねえ
演奏曲 1 THANK YOU GIRL 2 THIS BOY 3 EVERYBODY'S TRYING TO BE MY BABY 4 I WANNA BE YOUR MAN 5 CAN'T BUY ME LOVE 6 LOVE ME DO 7 ASK ME WHY 8 P.S.I LOVE YOU 9 SIE LIEBT DICH 10 BAD BOY 11 I'M DOWN (ENCORE) 1 I FEEL FINE 2 HELP!
FLYING HORSES 6 FLYING HORSES
WINGSのコピーバンドとして世界的に有名な彼ら、今回はオリジナルのフルメンバーがそろっての演奏となった
ドラムのJASHがイギリスでのポールのコンサートに行ってきた時の話が面白かった、ポールがウクレレを持った時に、ボードに"RAM ON"をリクエストしたら、やってくれたと言う、あとで調べたら実際やっていたのには驚いた、いい思い出になるだろうね
演奏曲 1 VENUS AND MARS〜ROCK SHOW〜JET 2 LETTING GO 3 GOODNIGHT TONIGHT 4 JUNIOR'S FARM 5 CAFE ON THE LEFT BANK (SURPRISE)RAM ON 6 MY LOVE (ENCORE) BAN ON THE RUN
THE MEETS 7 THE MEETS
岡山からはせ参じてくれた彼ら
とにかくセンスのいいステージは見ていて惚れ惚れするほどだ
このバンドはドラムスがすごい、パワーもさることながらリズミカルなんだ、だからすっかりのってしまう、自然と体が躍動してくる、これはマジックですねえ
全体のサウンドもよかったねえ、しっかりまとめてくれて感謝感謝です
演奏曲 1 NOWHERE MAN 2 A HARD DAY'S NIGHT 3 HELP! 4 PAPERBACK WRITER 5 SOMETHING 6 LADY MADONNA 7 HEY BULLDOG 8 THE END (ENCORE) SLOW DOWN
フィナーレ フィナーレ
恒例の皆んなで最後はこの曲を歌いますコーナーだ、曲は"HEY JUDE "
THE MEETSのサウンド最高でした
お客様ものってくれてうれしかったですねえ
バンドの皆んなもそれぞれ仲良くなってうれしかったですねえ
これからも良き交流期待してます
どうもどうもありがとうございました、とってものりのいいお客様、そして出演バンドの皆さん、感謝いたします
司会の木下さん孤軍奮闘ご苦労様でした
キャバーンのスタッフの皆さんありがとう
これからもよろしくお願いします(AUG,22,2010)




ビートルズコピーバンド大会(毎年2月/8月開催)

THE BLUE JAYS WITH RICKY 「20th THE BEATLES COPY BAND CONCERT」
2005.8.28(SUN)
at OSAKA CAVERN CLUB
(THE BLUE JAYS WITH RICKY)

このコンサートも早、29回目を迎えるほどになりました。一般にバンドを結成しても発表する場がなかなか見つからないというのが常です。オーナー自ら率いるバンド「THE BEAGLES」も腕の見せ所がなくて困っていました。そんなコピーバンドを集めたコンサートはおもしろいんじゃないかという発想で始めたのがこのイベントです。
 毎年2回(2月と8月)大阪キャバーンクラブを借り切って行います。毎回6〜7バンドが出演します。いろいろなビートルズコピーバンドが登場します。楽器から衣装までこだわる"完コピ"バンド、親子バンド、レディスバンド、キーボードを使った曲ばかり選んで演奏するバンド、4人ではなくトリオでやってしまうバンドなど様々なバンドが登場します。
 次回は2月です。是非ご参加ください。"おもしろい"の一言につきますよ!

第9回ポールバースディパーティ('10/6/13)
第28回 THE BEATLES COPY BAND 大会('10/2/28)
第6回ジョン&ジョージ追悼コンサート('09/12/6)
第8回ポールバースディパーティ('09/6/14)
第27回 THE BEATLES COPY BAND 大会('09/2/22)
第5回ジョン&ジョージ追悼コンサート('08/12/7)
第26回 THE BEATLES COPY BAND 大会('08/8/24)
第7回ポールバースディパーティ('08/6/15)
第25回 THE BEATLES COPY BAND 大会('08/2/24)
第4回ジョン&ジョージ追悼コンサート('07/12/2)
第24回 THE BEATLES COPY BAND 大会('07/8/26)
第6回ポールバースディパーティ('07/6/17)
第23回 THE BEATLES COPY BAND 大会('07/2/25)
第3回ジョン&ジョージ追悼コンサート('06/12/3)
第22回 THE BEATLES COPY BAND 大会('06/8/6)
第5回ポールバースディパーティ('06/6/18)
第21回 THE BEATLES COPY BAND 大会('06/2/26)
第2回ジョン&ジョージ追悼コンサート('05/12/4)
第20回 THE BEATLES COPY BAND 大会('05/8/28)
第19回 THE BEATLES COPY BAND 大会('05/2/27)
第3回 THE BEATLES COPY BAND 大会 in TOKYO('04/9/19)
第18回 THE BEATLES COPY BAND 大会('04/8/29)
第17回 THE BEATLES COPY BAND 大会('04/2/22)
第1回ジョン&ジョージ追悼コンサート('03/12/7)
第16回 THE BEATLES COPY BAND 大会('03/8/24)
第15回 THE BEATLES COPY BAND 大会('03/2/23)
第14回 THE BEATLES COPY BAND 大会('02/8/25)
第2回 THE BEATLES COPY BAND 大会 in TOKYO('02/3/31)
GEORGE HARRISON追悼コンサート('02/2/24)
第1回 THE BEATLES COPY BAND 大会 in NAGOYA('01/9/6)
第13回 THE BEATLES COPY BAND 大会('01/8/5)
第12回 THE BEATLES COPY BAND 大会('01/2/4)
第11回 THE BEATLES COPY BAND 大会('00/8/27)
第10回 THE BEATLES COPY BAND 大会('00/2/6)
第9回 THE BEATLES COPY BAND 大会('99/8/29)
第1回 THE BEATLES COPY BAND 大会 in TOKYO('99/3/21)
第8回 THE BEATLES COPY BAND 大会('99/2/07)
第7回 THE BEATLES COPY BAND 大会('98/8/23)


X'mas Party(毎年12月開催)

毎年12月にビートルズに限らない、いろいろなコピーバンドを集めて行っているクリスマスパーティーです。来年もよろしく!!!早めに応募してください!!!
第10回 X'MAS PARTY('09/12/20)
第9回 X'MAS PARTY('08/12/21)
第8回 X'MAS PARTY('07/12/16)
第7回 X'MAS PARTY('05/12/25)
第6回 X'MAS PARTY('04/12/12)
第5回 X'MAS PARTY('03/12/21)
第4回 X'MAS PARTY('99/12/5)
第3回 X'MAS PARTY('98/12/20)


その他のライブ(随時開催)
第4回サマーセッション('08/7/6)
第3回サマーセッション('07/7/29)
第2回サマーセッション('06/7/30)
第1回サマーセッション('05/7/24)

「WOODSTOCK '99 IN OSAKA」
1999.10.17(SUN)
at 服部緑地野外音楽堂 (野外コンサート)

WOODSTOCKの物まねをやってみようと言う発想でバンドを集めてやってみたところ,すごい反響で味をしめました。次回は未定ですが,又野外でやってみたいと思っています。

WOODSTOCK '99 IN OSAKA('99/10/17)

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